日本人は大人です。中国、韓国は自国の政権維持のため日本敵視政策を取っていますが、我々は冷静にふるまいましょう。

日本人は大人です。中国、韓国は自国の政権維持のため日本敵視政策を取っていますが、我々は冷静にふるまいましょう。

中国と韓国の政権が交代して以来両国とも自国の政権事情から日本敵視政策を取り国民の不満を日本に向けさせてようとしていることはまともな日本人ならよくわかります。

 

中国は一時ほど経済状況が良くなく、また国内でも人権無視政策が世界から批判を浴び70年も前の日本の軍部が行ったことを膨らまして国民の不満を抑えている。

 

さらに中華思想が相も変わらず跋扈し領土拡張政策がこの近代的な世の中で平気で行われている。

 

経済格差が共産党政権なのに異常な状態になりわいろが相も変わらず横行している。全体主義は破たんしているのです。

 

帆を重んじない国はいつか必ず滅亡の道をたどります。

 

日本人は大人なのだからまともには相手にならず世界世論に聞いてもらうだけでよいのです。

 

韓国も同じです。日本の円安のせいで韓国経済が悪化したような日本人なら誰でもそうじゃないとわかる理屈を大げさにメディアを使って国民を日本敵視に誘導し政権の維持延命を図っています。

 

やはりこれに対しても日本人は大人なのだからまともに相手にすることなく国内政治、経済の向上に力を注ぐべきではないでしょうか。

 

基礎研究がまともに行われてこなかった韓国経済は、戦後一時日本がアメリカのシャープ等の経済専門家によって一部の産業に予算を重点投下し、そこが発展することによって他の産業へも徐々に良い影響が及ぶようになりました。

 

また学生を大量にアメリカに送り込み基礎研究を学ばせました。その成果がまだ日本経済を支えています。

 

日本はあわてることはないのです。おもねる必要もない。おかしなメディアに影響されることなく自分たちが選んだ政治家を信頼しましょう。